まえに、Mercurial のマニュアルをちょこっと和訳というエントリを書いたけど、肝心の和訳したマニュアルへのリンクを貼り忘れていた。和訳したマニュアルはここにあります。
「Distributed revision control with Mercurial の一部を、自分のために適当和訳」
よかったらどうぞ。
Distributed revision control by Mercurial を、自分が読んだところだけ和訳してみました。和訳したのは、主に第5章の Mercurial in daily use の大部分と、第4章の1の Mercurial’s historical record の部分です。うまい日本語にできなかった部分は英語のままですけど(自分の日本語力のなさが悲しい)、飛ばして読んでも大丈夫です。
第2章 A tour of Mercurial: the basics や、 日本語のチュートリアルも合わせて読めば、 Mercurial はある程度使えるようになるはず。hg コマンド --help ってやると、ヘルプが表示されるしね。
私もまだ勉強中なのでこれ以上のことは分かりません。今の私のレベルは、 日本語のチュートリアル → ググって出てきた日本語サイト → Distributed revision control by Mercurial の第5章 → 第6章 → 第9章(いまここ)。参考までに。
関係ないけど、日本語が流ちょうな外国人を見ると、英語だけじゃなくて日本語も自分より彼のほうができるんじゃないかとビビってしまう。